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開放感と使いやすさを両立した、心地よいLDK

開放感と使いやすさを両立した、心地よいLDK

設計のポイント

家族が自然と集まるリビングと、毎日の料理や片付けを支えるキッチン。
ゆとりのある空間に対面キッチンを配置し、収納やパントリーなど、日々の使いやすさにもこだわりました。
シンプルですっきりとしたデザインの中に、家族が快適に過ごすための工夫を取り入れたLDKをご紹介します。

家族がゆったり過ごせる、開放的なLDK

大きな家具を置いても圧迫感を感じにくい、ゆとりのあるリビング。
余白を持たせたレイアウトにすることで、家族それぞれが思い思いに過ごせる空間に仕上げました。

 

キッチンはリビングを見渡せる対面式を採用。
料理をしながら家族の様子を見守ったり、自然に会話を楽しんだりできる、つながりを感じられるLDKです。

すっきりとした空間をつくる、窓とニッチの工夫

リビングには縦長のスリット窓を配置し、外からの視線に配慮しながら自然光を取り込めるようにしました。

 

インターホンや給湯器のリモコンは、壁をくぼませたニッチにまとめて配置。
設備の出っ張りを抑えることで壁面がすっきりとまとまり、シンプルなリビングの雰囲気にも自然になじみます。

収納と作業のしやすさにこだわったキッチン

 

 

キッチン背面には、食器や調理家電などをまとめて収納できる大容量のカップボードを設置。
さらにキッチン横には、食品や飲料、日用品のストックに便利なパントリーも。

 

使う場所の近くに収納をまとめることで、必要なものを取り出しやすく、料理や片付けもスムーズに。
シンクとコンロの間には十分な作業スペースを確保し、毎日の家事を快適に進められるキッチンに仕上げています。

生活感を抑えて、LDKをすっきり見せる工夫

キッチンカウンターには立ち上がりを設け、調理中の手元がリビング側から見えにくいようにしました。
カウンター下には、小物や雑誌などを置ける収納スペースも確保しています。

 

リビングではテレビボードを壁掛けタイプにすることで、床まわりをすっきりと。
掃除もしやすく、空間を軽やかに見せてくれます。

 

 

*公式Instagram(@shoken.hirakata)でも施工実例をご紹介中。ぜひこちらも御覧ください。

 

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ゆとりと収納で整える、暮らしに合わせた玄関づくり

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匠建枚方では「正しい家づくり」で、常にご期待以上の住まいをお引き渡ししています。
ご興味のある方はメールフォームまたは、お電話(0120-850-515)にてお気軽にお問い合わせください。

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