暮らしの中心に、凛と佇むキッチンと上質なリビング
設計のポイント
住まいの中心となるLDKは、家族が集まり、日々の時間を重ねていく大切な場所。
キッチンとリビングをひとつながりで配置し、 素材や光、収納の工夫によって、落ち着きと使いやすさを両立した空間をカタチにしました。
凛とした存在感を放つ、キッチン

空間の主役となるキッチンは、直線的で無駄のないデザイン。
グレーを基調とした扉材と木目を組み合わせ、 LDK全体を引き締めながらも、やわらかさを感じられる佇まいに仕上げています。
また、キッチンに隣接するダイニングテーブルは、 天板の色味や質感をキッチンと揃えてセレクト。
素材を揃えることで、それぞれの役割を持ちながらも、 空間全体に自然な一体感が生まれています。
視線が抜ける、LDKの広がり

リビングからダイニング、キッチンまでをゆるやかにつなげたレイアウト。
奥まで視線が抜けることで、実際の広さ以上に開放感を感じられるLDKとなっています。
リビングには間接照明を取り入れ、 天井や壁にやわらかな光が広がるように設計。
昼と夜で表情が変わり、くつろぎの時間を心地よく包み込む空間です。
すっきりと整える、テレビまわりの工夫
テレビまわりは配線や機器類が目立たないように配慮。
正面からは生活感を抑え、 リビング全体をすっきりと見せる工夫を施しています。
テレビ背面には収納スペースを確保し、普段使わない物やストック類をまとめてしまえるため、 リビングを広く、きれいに使うことができます。
キッチンとリビング、それぞれの役割を大切にしながらも、 ひとつの空間として心地よくつながるLDK。 素材、光、収納を丁寧に整えることで、 日常を上質に支える住まいが完成しました。
*公式Instagram(@shoken.hirakata)でも施工実例をご紹介中。ぜひこちらも御覧ください。
匠建枚方では「正しい家づくり」で、常にご期待以上の住まいをお引き渡ししています。
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また各種値は融資の予約や審査などをお約束するものではありません。



























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