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下町俊貴が日本スーパーバンダム級タイトルマッチKO防衛!
4/13 エディオンアリーナ大阪にてLeminoBOXING フェニックスバトル113 CRASH BOXING vol.31が開催されました。
◆プロボクシング▽日本スーパーバンタム級(55・3キロ以下)タイトルマッチ10回戦
〇王者・下町俊貴(TKO 5回1分7秒)同級1位・デカナルド闘凜生●(13日・エディオンアリーナ大阪第2競技場)
1位挑戦者を相手に、サウスポーの下町の強さが際立った。
5回、相手の見えない角度から右アッパーを放り込み、最初のダウンを奪った。立ち上がった闘凜生に連打を浴びせ、2度目のダウンをゲット。それでも立ち向かってきた挑戦者に、最後は左ストレートを命中させた。三たびダウンさせると、レフェリーが試合をストップ。圧巻の快勝劇だが、王者は「たまたまタイミング良く当たっただけ」と謙虚に喜んだ。
(yahoo ニュースより)
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下町俊貴君が2024年4月13日の日本スーパーバンダム級タイトルマッチに5回TKO勝ち!匠建枚方に挨拶に来てくれました。
戦っている姿とはかけ離れた“きさくな笑顔”が素敵な下町選手。
サウスポーですらすらとかっこいいサインをいただきました!
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株式会社匠建枚方は、地域振興の一環として、会長が枚方市在住の名門ツダグリーンボクシングジムや、枚方少年野球連盟・Jリーグ入りを目指すJFLリーグのFCティアモ枚方をサポートしております。どの代表も枚方市や周辺北河内地域の活性化に、スポーツをとおして取り組んでいる方々です。
陣営の本石昌也・グリーンツダジム会長は「まずは世界ランキング5位以内に入らないと。チャンスがあれば、もう一つ上のベルトを狙わせたい」と今夏予定の次戦でWBOアジアパシフィックや東洋太平洋の同級王者に挑むプランももつ。下町も「まだまだですが、少しずつレベルアップして、世界へ行きたい」とアピール。井岡弘樹、山口圭司、高山勝成以来となるグリーンツダジム4人目の世界王者へ、挑戦は続く。
(yahoo ニュースより)