匠建枚方の自由設計は何でも自由の自由設計|匠建枚方 新築ブログ|一戸建ての購入に役立つ情報と注意点

BLOG 匠建枚方 新築ブログ

2018年04月18日

匠建枚方の自由設計は何でも自由の自由設計

家の模型と親子

匠建枚方の自由設計についてご案内いたします。

自由設計(フリープラン)に定義はありません。自由に解釈され、宣伝文やキャッチコピーに、契約を有利に導くように利用されているのが現状です。匠建枚方の設計は真の自由設計。詳しくご説明します。

 

理想が叶うのは真の自由設計

考えてみてください。「プランニングの回数は3回以内で決めてください」「ドアや床、壁紙を選ぶ打ち合わせ回数は〇回までになっています」。このような「制約がある自由設計に、あなた様は対応できますか?」

もしも、回数をオーバーしたら追加料金を支払わなければなりません。予算を守りたい場合は「妥協」です。いや、予算いっぱいの契約だったので、そもそも「妥協」しか答えがない場合もあるでしょう。

住宅業者にも言い分があります。ビジネスだから利益を出さなければ、経営が立ち行かなくなるんです。設計や打ち合わせ回数を制限するのは、利益を出すためです。契約したら早く設計して、家を建てるのは常識中の常識。完成が遅れると人件費、他の費用が経営にのしかかるんです。(経営上、お客様を大切にしすぎる)匠建枚方の考え方がおかしいのかもしれません(笑)

 

匠建枚方は制約なしの真の自由設計

パソコンの前でガッツボーズをする女性2人

匠建枚方の自由設計(フリープラン)は、回数制限がなく、期間も設定していません。また、内装や外装の資材の打ち合わせも同じく制約がありません。設計士と意見交換しながら、雑誌 注文住宅に出るような、理想のマイホームを追求してください。

(設計と資材の打ち合わせについては、常識の範囲でお願いしています。一組のお客様に常識を超える時間がかかりますと、他のお客様に影響を及ぼしますので。ただ、これは大半のお客様には意識して頂くこともありません。あくまでも、相当な時間を超える場合のことです。)

 

匠建枚方の設計提案力について

上記のような、設計回数など、制約・制限をもうけている自由設計の場合、おそらく建築士は提案はあまりしません。なぜなら、「プランニングの回数を制限するということは、完成を急いでいることに他なりません」。かりに、建築士が無料で積極的に提案する場合、完成を急ぐ(利益をねん出する)ことと矛盾します。不安なら契約までに、質問して解決しておくほうがよいでしょう。

たとえば、建築家や建築設計事務所に設計を依頼すると、提案はします。当たり前ですね。設計手数料をとるのですから。

(株)匠建枚方は、(株)匠建枚方一級建築士事務所を組織内にあわせもっています。設計事務所のプライドにかけても提案します。しかも、設計も提案も無料です。お客様思いのいい会社ですね。

お客様の引っ越し時期をお聞きしたうえで、契約後、設計にとりかかります。意見やご要望を積極的にお聞かせください。設計スタッフが、お客様視点で精一杯ご提案いたします。

 

 

 

 

 

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